ボクシングニュース

2017年12月27日

今年1年、皆様のご声援に支えられ充実した年となりました。


坂本大輔、日本ウェルター級暫定王座獲得から始まり、武田航の日本ユース初代バンタム級王座獲得。Sライト級:細川バレンタイン、フェザー級:大橋健典、新たに日本チャンピオン2名誕生。

藤本京太郎は、OPBF/WBOアジアパシフィックのヘビー級王座獲得、防衛成功。岡田博喜は世界ランカーとの激闘を制し、WBOアジアパシフィック・Sライト級王座獲得。来年は世界戦線での活躍が期待されます。

また、新鋭の2名、斎藤一貴、*山内涼太(OPBFランク未発表だが、ランク入り濃厚)の東農大コンビがランキング入り。今年最後の締めは全日本新人王。佐藤剛がLフライ級全日本新人王を獲得。

さらに、Sライト級ランカー:青木クリスチャーノが角海老宝石ジムに移籍。心機一転、再起を目指し頑張ってもらいます。他、ランカー陣、在籍ボクサーも、今後もより一層精進し来年の飛躍につなげたいと思います。今年一年皆様のご声援誠にありがとうございました。

来年も宜しくお願い致します。


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