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  • 2018年3月7日
  • 2月の月間MVPは吉野修一郎、敢闘賞は木村隼人

東日本ボクシング協会月間賞選考委員会は6日、2月の月間三賞を発表した。最優秀選手賞には日本ライト級チャンピオンの吉野修一郎(三迫=写真右)が選ばれた。

 吉野は2月8日のチャンピオンカーニバルで、1位挑戦者の斉藤正樹(TEAM10COUNT)に電光石火の1回TKO勝ち。初防衛を成功させ、デビューからの連勝記録を7(5KO)に伸ばした。

 敢闘賞は日本S・フライ級6位の木村隼人(ワタナベ=写真左)が受賞した。日本同級5位で日本同級ユース王者でもある山下賢哉(白井・具志堅S)とのランカー対決に7回TKO勝ち。昨年7月のOPBF同級王座挑戦失敗からの再起に成功した。

 新鋭賞に選ばれたのは日本S・バンタム級4位の岡本ナオヤ(東拳)。日本バンタム級3位、齊藤裕太(花形)との激戦に競り勝った試合が評価された。表彰式は4月12日、後楽園ホールの「ダイヤモンドグローブ」で行われる予定。

【 提供:ボクシングニュース http://boxingnews.jp/news/56120/ 】


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